{"product_id":"568179","title":"F\/style 銅のミルクパン（スズ引き）","description":"\u003cp\u003eプロの料理家や料理好きに昔から愛されている銅製の鍋。小さめサイズのミルクパンです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-2.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568273\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eプロの料理家や料理好きに昔から愛されている銅製の鍋。アルミ製やステンレス製、ホーロー製、といろいろな鍋がありますが、その中でも満遍なく熱が行き渡り、熱伝導率が一番高いのが銅。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e均等に伝わるので温度にムラが生じにくく、すぐに沸騰するので少量のお湯をやかんがわりにお湯を沸かしたり、茹で鍋としても便利に使え、その名の通り牛乳を温めたり、チャイなどを作るのもいいですね。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-5.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568276\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e素銅の場合は、調理したものをずっとお鍋の中に置いておくと、味に変化が出たりする可能性がありますがこちらの鍋は錫引き仕様なので、通常のお鍋のように煮物等なんでも使えて、調理したものを入れておいても大丈夫。そして、見た目の美しさも銅鍋の魅力のひとつ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-3.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568274\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e越後燕の伝統工芸である「打物銅器の手法」と「ヘラ絞りの技術」を元に研究を重ね仕上げたお鍋は、ブロンズに輝く表面はうっとりするほど。その表面が使っていくごとに渋い茶色に変化していきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-4.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568275\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e持ち手は、新潟の間伐材の枝部分をロクロでひきミツロウで塗装し木の皮を残してあるので、握りやすさも◯。（天然の素材を使用しているため、持ち手の色味には差異がある場合がございます。）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1200\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568272\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e職人の手で丁寧に作られたお鍋は、耐久性も高く、長持ちします。使うほどに愛着が湧き、ズズを引き直したり柄を換えたり、ときちんと手入れをしながら使い続けたい一生モノのお鍋です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eF\/style（エフスタイル）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44257987821625,"sku":"GGFJ-034-F-16","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/GGFJ-034-F-16-2.jpg?v=1738306900","url":"https:\/\/store-kurasukoto.pro\/products\/568179","provider":"くらすこと公式オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}