{"product_id":"420376","title":"a（アー）ボストンバッグ ショルダー","description":"\u003cp\u003eレクタングルのフォルムに女性らしい丸みが魅力的なaのボストンバッグ。こちらはショルダータイプです。\u003cbr\u003eアパレルブランドでデザイナーをされていた講神いつ実さんが独立し、立ち上げたブランド「a(アー)」。\u003cbr\u003e講神さんが生み出す革製品は、細部まで美が宿り、年齢を重ねてもずっと持ちたいと思えるもの。わたしたちの、「こういうのが欲しかった！」を叶えてくれるものばかりなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-640257\" height=\"1596\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/01\/10040-BK-25AW_5.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tC mb10\"\u003e\u003cstrong\u003ePOINT 1\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1 tC f18\"\u003e\u003cstrong\u003e革に含まれるオイルの量や工程にまでこだわった特別な革\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショルダーバッグに使われる革はしっとりとして、とてもやわらかな本牛革。講神さんが国内外でセレクトした革を使い、染めなどの工程からこだわっているため、上質さがしっかりと伝わってきます。\u003cbr\u003eオイルを足さなくても、革に含まれている油で自然なつやが出てくるので、使うほどに美しく、ふかふかとした革に育っていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10040-BK_2.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420191\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tC mb10\"\u003e\u003cstrong\u003ePOINT 2\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1 tC f18\"\u003e\u003cstrong\u003eシンプルだけど、ありきたりではないこだわり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインは貴重な革を無駄にしたくないという思いから。だけど、決してよくあるデザインではないのがaの魅力。\u003cbr\u003e使ううちにクタクタではなくふかふかとした女性らしい表情になるこの革だからこそ、角に少しカーブをつけ、より美しい膨らみがでるような形に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10040-BK_6.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420195\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも特筆したいのが「ステッチの少なさ」。\u003cbr\u003eカジュアルな装いから、フォーマルな装いまで、どんなシーンでも持っていただきたいから、ステッチや金具は最小限に。その分縫製は困難になりますが、職人さんにお願いし、強度は保ちつつも、品の良さを大切に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tC mb10\"\u003e\u003cstrong\u003ePOINT 3\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1 tC f18\"\u003e\u003cstrong\u003eつくり手の想いを感じるうれしい気遣い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジッパーや金具はアンティークゴールドで味のある雰囲気に。物の出し入れがしやすい両開きタイプです。\u003cbr\u003eジッパーの持ち手部分はバッグの中で1番触る場所。「革の感触を感じてもらいたい」という思いから、本体と同じ革を巻き、職人さんに一つひとつ手縫いで仕上げてもらっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10040-BK_5.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420194\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「a」の刻印は主張しすぎないよう、さりげなく側面に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10001-BK-M_9.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420166\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でものが散らばらないよう、内側にポケットが付いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10040-BK_3.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420192\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重さが気になる革製品ですが、1日持ち歩くことも想定して、軽いのが特徴。ショルダーを肩にかけたときの革のあたり具合まで考えぬかれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-640255\" height=\"1596\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/01\/10040-BK-25AW_2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショルダーバッグはボストンのSとMサイズの真ん中くらいの大きさ。マチがあるのでたっぷり入るのもうれしい。B5サイズのノートが入るのでお仕事用にも使えますよ。\u003cbr\u003eボストンバッグはエコバッグに入れてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tC mb10\"\u003e\u003cstrong\u003ePOINT 4\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1 tC f18\"\u003e\u003cstrong\u003e日常使いから、フォーマルなシーンでも\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショルダーは持ちやすく、日常使いにピッタリ。よく歩く日や、お買い物で荷物が増える日など、アクティブなときに大活躍。\u003cbr\u003eフォーマルなシーンでも使っていただきたいから、ショルダーは外せるように。接続部分の金具は極力目立たないように仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/02\/10040-BK_4.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-420193\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"base-line mb60\"\u003e\n\u003cstrong\u003ea（アー）デザイナー講神さんの思い\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\n革のこと\u003cbr\u003e\n革は食肉加工の際に出る副産物です。\u003cbr\u003e\n廃棄される部分を生かし利用します。\u003cbr\u003e\n“皮”に命を吹き込み“革”製品に姿を変え\u003cbr\u003e\n命を長く使わせていただいています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nアーの定番のボストンシリーズに使っている革は艶や風合い\u003cbr\u003e\n使ってくださる方の使い方で個性が出る魅力的な素材です。\u003cbr\u003e\nその反面、滑らかな部分、シワがある部分、コシがある部分\u003cbr\u003e\n様々な表情があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nなんの傷もない一定の質感でつくることも可能ですが、\u003cbr\u003e\nそうすると捨てる部分が多くなり、製作時間がかかります。\u003cbr\u003e\nそれらがすべてコストとして乗り、今の5倍以上の価格になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nボストンシリーズはできるだけ素材を無駄にせず、手に取りやすい価格でつくりたいという思いからはじまりました。\u003cbr\u003e\nこれはアーの商品全般にも言えます\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n色々な個性、様々な表情がある革ですが\u003cbr\u003e\nお手元に届いた革を気に入っていただければ嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e.base-line {\n  background-color: #f7f4ef;\n  border-radius: 16px;\n  padding: 28px 24px;\n  border: 1px solid 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