{"title":"エフスタイルの台所用品・食卓まわり","description":"","products":[{"product_id":"22905","title":"F\/style 亀田縞の風呂敷（中）（太縞）","description":"\u003cp\u003e一般的な風呂敷といえば、シンプルな正方形の布を結んで使いますが、亀田縞の風呂敷はすでに袋状に縫っているタイプ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2箇所の布を合わせて結べばいいので、手間が少なく綺麗に結ぶことができます。また、細々としたものを入れてもこぼれ落ちる心配がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-82718\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2020\/07\/mybag_fstyle_01.jpg\"\u003e上記の画像は、（大）サイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-568619\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/K135-00001_K135-00110-s6-1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（中）サイズは持ち手を結ぶとバッグとしても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-569004\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-s9-1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-569003\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-s8-1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッグインバッグとして、かごバッグの目隠しとしても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-82715\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2020\/07\/mybag_fstyle_04.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルな縫製だからきれいに折りたため、持ち運びや収納に便利です。新潟県は亀田の地から名をとった亀田織は、もともとは農民たちが水と泥に強い野良着を自作していたことから始まりました。エフスタイルは、亀田に2軒残る機屋さんとともに、当時の縞見本帳を頼りに縞を制作、現代の亀田縞を提案しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエフスタイル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"生成＋若草","offer_id":44257852391481,"sku":"K135-00004","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"生成＋黒鼠","offer_id":44257852424249,"sku":"K135-00112","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/GGFJ-034-s7.jpg?v=1738300851"},{"product_id":"104879","title":"F\/style 銅の行平鍋（スズ引き）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eプロの料理家や料理好きに昔から愛されている銅製の鍋。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"alignnone size-full wp-image-104725\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00176-01.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアルミ製やステンレス製、ホーロー製、といろいろな鍋がありますが、その中でも満遍なく熱が行き渡り、熱伝導率が一番高いのが銅。均等に伝わるので温度にムラが生じにくく、すぐに沸騰するのでやかんがわりにお湯を沸かしたり、茹で鍋としても便利に使え、弱火で煮込む煮物や汁物などの料理にも適しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/09\/K135-00176-14-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-124630\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eやかん代わりに水を素早く沸騰させたい時に重宝し、湯を注ぐときの温度変化による熱湯の飛び散りが少ないのも特徴。注ぎ口が両側についてあるのも便利です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"alignnone size-full wp-image-104732\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00176-08.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.6rem;\"\u003e素銅の場合は、調理したものをずっとお鍋の中に置いておくと、味に変化が出たりする可能性がありますがこちらの行平鍋は錫引き仕様なので、通常のお鍋のように煮物等なんでも使えて、調理したものを入れておいても大丈夫。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"alignnone size-full wp-image-104736\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00176-12.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.6rem;\"\u003eそして、見た目の美しさも銅鍋の魅力のひとつ。越後燕の伝統工芸である「打物銅器の手法」と「ヘラ絞りの技術」を元に研究を重ね仕上げたお鍋は、ブロンズに輝く表面はうっとりするほど。その表面が使っていくごとに渋い茶色に変化していきます。\u003cbr\u003e 持ち手は、新潟の間伐材の枝部分をロクロでひきミツロウで塗装し木の皮を残してあるので、握りやすさも◯。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.6rem;\"\u003e（天然の素材を使用しているため、持ち手の色味には差異がある場合がございます。）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"alignnone size-full wp-image-104729\" height=\"1333\" width=\"2000\" alt=\"\" src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00176-05.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.6rem;\"\u003e職人の手で丁寧に作られたお鍋は、耐久性も高く、長持ちします。決して安価ではありませんが、使うほどに愛着が湧き、ズズを引き直したり柄を換えたり、ときちんと手入れをしながら使い続けたい一生モノのお鍋です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"5寸","offer_id":39257368231993,"sku":"K135-00176","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"6寸","offer_id":39257368264761,"sku":"K135-00177","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00176-01_9ab2a578-8c00-44e5-abc3-56584274d3c7.jpg?v=1621147804"},{"product_id":"104895","title":"F\/style 銅の両手鍋（スズ引き）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e足立茂久商店のわっぱせいろがぴったり乗る銅製のわっぱ鍋。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00178-01.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1322\" class=\"alignnone size-full wp-image-104778\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e職人が一枚の銅板からヘラ絞りという昔ながらの技法で立体にし、鎚で打ち作られる鍋は、熱伝導性に優れ、山菜や青野菜を鮮やかに湯がいたり、煮込み料理におすすめ。セイロが載せられるため、野菜を茹でた湯でそのまま別の蒸し料理も、と時短にもなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00178-09.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1333\" class=\"alignnone size-full wp-image-104786\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素銅の場合は、調理したものをずっとお鍋の中に置いておくと、味に変化が出たりする可能性がありますがこちらの行平鍋は錫引き仕様なので、通常のお鍋のように煮物等なんでも使えて、調理したものを入れておいても大丈夫。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2021\/03\/K135-00178-07.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1333\" class=\"alignnone size-full wp-image-104784\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそして、見た目の美しさも銅鍋の魅力のひとつ。越後燕の伝統工芸である「打物銅器の手法」と「ヘラ絞りの技術」を元に研究を重ね仕上げたお鍋は、ブロンズに輝く表面はうっとりするほど。その表面が使っていくごとに渋い茶色に、藤の持ち手は深い飴色に変化していきます。\u003cbr\u003e職人の手で丁寧に作られたお鍋は、耐久性も高く、長持ちします。決して安価ではありませんが、使うほどに愛着が湧き、スズを引き直したり柄を換えたり、ときちんと手入れをしながら使い続けたい一生モノに。 \u003cbr\u003eプロの料理家が愛用する銅鍋で、料理の幅を広げてみませんか？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"5寸","offer_id":39257368297529,"sku":"K135-00178","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"6寸","offer_id":39257368330297,"sku":"K135-00179","price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00178-01_06f72ed9-ab41-455e-995f-a181350b8161.jpg?v=1621147828"},{"product_id":"22671","title":"F\/style 亀田縞のエプロン","description":"\u003cp\u003e肩からぶら下げずにマジックテープを使って腰で固定するので、首に負担がかからない、ずれない、画期的なエプロン。エフスタイルと親交のあるパティスリー ランプリールの声により商品化されただけあり、プロ仕様のデザインです。前面にポケットつき。新潟県は亀田の地から名をとった亀田織は、もともとは農民たちが水と泥に強い野良着を自作していたことから始まりました。エフスタイルは、亀田に2軒残る機屋さんとともに、当時の縞見本帳を頼りに縞を制作、現代の亀田縞を提案しています。少ない色の糸ながら、経糸と緯糸の組み合わせで驚くほどの織色のバリエーションが出ます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eエフスタイル\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"生成","offer_id":39257373573177,"sku":"K135-00060","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茶","offer_id":39257373605945,"sku":"K135-00061","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"黒鼠紺","offer_id":39257373638713,"sku":"K135-00062","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00061_4_628e4444-1abc-4f30-b0fd-93c277affdc4.jpg?v=1716959822"},{"product_id":"22845","title":"F\/style 亀田縞のかっぽう着 （丈長め）","description":"\u003cp\u003e亀田縞の生地でつくったかっぽう着。胸元は大きくV字に開いていて、後ろは紐で調節するようになっているので、体型を選びません。かぶっただけで気持ちが引き締まり、台所仕事にも身が入ります。新潟県は亀田の地から名をとった亀田織は、もともとは農民たちが水と泥に強い野良着を自作していたことから始まりました。エフスタイルは、亀田に2軒残る機屋さんとともに、当時の縞見本帳を頼りに縞を制作、現代の亀田縞を提案しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eエフスタイル\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"白縞 生成＋黒鼠","offer_id":39257373671481,"sku":"K135-00045","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒鼠","offer_id":39257373704249,"sku":"K135-00046","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00045_3_4fde323f-1ad1-4361-b552-c9df92ee6696.jpg?v=1716869165"},{"product_id":"22902","title":"F\/style 亀田縞の弁当包み（太縞）","description":"\u003cp\u003e一般的な風呂敷タイプのお弁当包みといえば、四方の布を結んで使いますが、亀田縞のお弁当包みはすでに袋状に縫われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/K135-00001_K135-00110-s3-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568616\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2箇所の布を合わせて結べばいいので、手間が少なく綺麗に結ぶことができます。バッグのように使えるので、お弁当の横にふりかけや海苔などちょっとした物を入れてもこぼれ落ちる心配がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/K135-00001_K135-00110-s5-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568618\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトなかごバッグなどに、バッグインバッグとしてもどうぞ。シンプルな縫製だからきれいに折りたため、持ち運びや収納に便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新潟県は亀田の地から名をとった亀田織は、もともとは農民たちが水と泥に強い野良着を自作していたことから始まりました。エフスタイルは、亀田に2軒残る機屋さんとともに、当時の縞見本帳を頼りに縞を制作、現代の亀田縞を提案しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエフスタイル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"生成＋若草","offer_id":44257864253497,"sku":"K135-00001","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"生成＋黒鼠","offer_id":44257864286265,"sku":"K135-00110","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/K135-00001_K135-00110-s4.jpg?v=1738303405"},{"product_id":"223085","title":"F\/style 竹の箸","description":"\u003cp\u003e新潟の真竹を使った竹のお箸。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00185_1-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247003\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一本一本手作業で削り出し、スマートな美しさと頑丈さが成り立つバランスで設計されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00185_2-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247004\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e手に馴染む持ちやすさとその軽さで、ご飯を口に運ぶのが楽しくなる一膳。 木製のお箸で困りがちな汚れや匂いがつきにくいよう、薄くガラスの塗装もされています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00185_3-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247005\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41049281003577,"sku":"K135-00185","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00185.jpg?v=1672129111"},{"product_id":"223084","title":"F\/style 曲げわっぱ弁当箱","description":"\u003cp\u003e長野県木曽産の檜を使った曲げわっぱのお弁当。柔軟かつ強度もあり、木肌が綺麗で香りが良いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00184-S-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247001\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e通常桜の皮で綴じる接合部分も、フラットになるよう工夫が施されており、滑らかで一体感のある造りになっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00184_7-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-246999\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eまた、蓋や表面の仕上げは、木目に凹凸をつけて年輪を浮かび上がらせる浮造り（うづくり）になっていて、持ちやすい手触りに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00184_6-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-246998\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e木の呼吸を妨げないような薄いガラス塗装がされているため、余分な水分を吸ってくれる作用は生かしつつ、汚れや匂いがつきにくい工夫がされています。 残ったご飯を入れておひつがわりにしても◎ 冷めたご飯を美味しくお召し上がりになれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00184_3-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-246995\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"小","offer_id":41049281036345,"sku":"K135-00184-S","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"中","offer_id":41049281069113,"sku":"K135-00184-M","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/K135-00184-image-3size.jpg?v=1735015765"},{"product_id":"229381","title":"F\/style まな板","description":"\u003cp\u003e北海道日高産の緋色の綺麗な緋桂(ヒガツラ)を使用したまな板。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00186-M-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247012\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e桂のまな板は水切れが良く、刃物に優しい適度な硬さを兼ね備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00186_1-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247008\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e程よい厚さと軽さなので、使い勝手がよく、洗った後はお皿と一緒にラックに立てかけられるのも便利なところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2022\/12\/K135-00186_3-940x627.jpg\" alt=\"\" width=\"940\" height=\"627\" class=\"aligncenter size-large wp-image-247010\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目もいいので、さっと使えるよういつでもキッチンに立てかけておいても良し◎\u003cbr\u003e天然木の一枚板のため、反った時は反った面を下にして自然に置いておき、戻しながら両面を満遍なくお使いください。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"中","offer_id":41050293895225,"sku":"K135-00186-M","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"大","offer_id":41050293927993,"sku":"K135-00186-L","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/K135-00186-s2.jpg?v=1740032810"},{"product_id":"257679","title":"F\/style 銅のフタ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eF\/styleの銅の行平鍋、銅の両手鍋の5寸・6寸サイズ専用の銅製の蓋。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2023\/02\/K135-00189_6.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"alignnone size-full wp-image-263479\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e熱伝導性に優れた銅鍋の熱のとおりをさらにあげてくれる蓋は、料理が冷めにくかったり、味がより染み込みやすいなど、鍋のいい相棒に。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2023\/02\/K135-00189_5.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"alignnone size-full wp-image-263478\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eつまみ部分は椿やサクラなど新潟の間伐材の枝部分をロクロでひき、木の皮を残して握りやすい持ち手に工夫されてあり、あたたかみも感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2023\/02\/K135-00189_1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"alignnone size-full wp-image-263474\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2023\/02\/K135-00189_3.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"alignnone size-full wp-image-263476\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"5寸用","offer_id":41161420701753,"sku":"K135-00189-5","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"6寸用","offer_id":41161420734521,"sku":"K135-00189-6","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/products\/K135-00189_7.jpg?v=1677552969"},{"product_id":"446239","title":"F\/style 竹のトング","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\" data-sheets-value=\"{\" data-sheets-userformat=\"{\"\u003e新潟・村松産の孟宗竹で作られたトング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/05\/K135-00192-M.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-453182\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\" data-sheets-value=\"{\" data-sheets-userformat=\"{\"\u003e孟宗竹の活用を模索する作り手さんとの間で生まれたプロダクトなのだそう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/05\/K135-00192-2.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-453162\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\" data-sheets-value=\"{\" data-sheets-userformat=\"{\"\u003e使っていくごとに深くなっていく風合いや色の変化も楽しみのひとつ。竹特有の弾力が手に馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/06\/K135-00192-img1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-472627\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\" data-sheets-value=\"{\" data-sheets-userformat=\"{\"\u003e中サイズはサラダや大皿料理の取り分けに、小サイズはおやつや漬物などを掴む時に、とサイズによって使い分けられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2024\/05\/K135-00192.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1067\" class=\"aligncenter size-full wp-image-453185\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\" data-sheets-value=\"{\" data-sheets-userformat=\"{\"\u003e素朴でシンプルな道具は、食卓にはなくてはならない存在。色々なシーンで活躍するトングです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"小","offer_id":43226774634553,"sku":"K135-00192-S","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"中","offer_id":43226774667321,"sku":"K135-00192-M","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/K135-00192-img3.jpg?v=1735015829"},{"product_id":"568179","title":"F\/style 銅のミルクパン（スズ引き）","description":"\u003cp\u003eプロの料理家や料理好きに昔から愛されている銅製の鍋。小さめサイズのミルクパンです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-2.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568273\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eプロの料理家や料理好きに昔から愛されている銅製の鍋。アルミ製やステンレス製、ホーロー製、といろいろな鍋がありますが、その中でも満遍なく熱が行き渡り、熱伝導率が一番高いのが銅。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e均等に伝わるので温度にムラが生じにくく、すぐに沸騰するので少量のお湯をやかんがわりにお湯を沸かしたり、茹で鍋としても便利に使え、その名の通り牛乳を温めたり、チャイなどを作るのもいいですね。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-5.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568276\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e素銅の場合は、調理したものをずっとお鍋の中に置いておくと、味に変化が出たりする可能性がありますがこちらの鍋は錫引き仕様なので、通常のお鍋のように煮物等なんでも使えて、調理したものを入れておいても大丈夫。そして、見た目の美しさも銅鍋の魅力のひとつ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-3.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568274\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e越後燕の伝統工芸である「打物銅器の手法」と「ヘラ絞りの技術」を元に研究を重ね仕上げたお鍋は、ブロンズに輝く表面はうっとりするほど。その表面が使っていくごとに渋い茶色に変化していきます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-4.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1600\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568275\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e持ち手は、新潟の間伐材の枝部分をロクロでひきミツロウで塗装し木の皮を残してあるので、握りやすさも◯。（天然の素材を使用しているため、持ち手の色味には差異がある場合がございます。）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/d3dve147lq9a0c.cloudfront.net\/wp-content\/uploads\/2025\/01\/GGFJ-034-F-16-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1200\" class=\"aligncenter size-full wp-image-568272\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e職人の手で丁寧に作られたお鍋は、耐久性も高く、長持ちします。使うほどに愛着が湧き、ズズを引き直したり柄を換えたり、ときちんと手入れをしながら使い続けたい一生モノのお鍋です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eF\/style（エフスタイル）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44257987821625,"sku":"GGFJ-034-F-16","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/GGFJ-034-F-16-2.jpg?v=1738306900"},{"product_id":"640457","title":"F\/style レンゲ","description":"\u003cp\u003eともに新潟を拠点に活動する、F\/styleと金工作家・大桃沙織さん。二組の協働によって生まれた、鍛金の手しごとの跡が息づくレンゲ。大桃さんが、ふだん制作されている作品とは少し趣を変え、装飾を抑えて金属そのものの質感や素朴さが際立つ佇まいに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641814\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-_3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e落ち着いた光沢で、どこか使い馴染んだような雰囲気。ずっと前からそこにあったかのように、暮らしの中にすっと溶け込んでくれそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641813\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-_1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその佇まいから、アジア料理が思い浮かび、フォーに大レンゲを合わせてみました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641816\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-L_img3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄が長く、どんぶりなど鉢の曲線に沿うようにゆるやかにカーブ。沈み込まず収まりよく使え、大皿料理を取り分けるサーバーとしても、食卓にさりげなく華を添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641819\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-L_img9.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小レンゲは、杏仁豆腐や豆花など食後のおやつや、朝のヨーグルトを食べる時にもちょうどいいサイズ感。口当たりもやさしく、デザートを楽しむ時間を引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641829\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-S_img6.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどちらのレンゲも、一枚の金属板を何度も叩いて、立体にしていく「鍛金」の技法によって、一本ずつ手作業でかたちづくられています。素材は、アンティークの食器やカトラリーをはじめ、フルートなどにも使われる洋白（ようはく）。どこか温かみを感じさせる柔らかな色や、口当たりが優しく、手に馴染む感覚もこの素材ならでは。使い込むほどに光沢が落ち着き、深みが増していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641821\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-L_s2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄のフチには、繊細な模様が刻まれていて、ふと目に留まるそのささやかな装飾に愛着が重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641832\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-S_s3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-641826\" height=\"1600\" width=\"1600\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn01.kurasukoto.com\/wp-content\/uploads\/2026\/02\/K135-00197-S_img3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e静かな存在感が印象的で、食卓に豊かな味わいを加えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eF\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\/style（エフスタイル）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eともに新潟生まれの五十嵐恵美と星野若菜のふたりにより、2001年にスタート。「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみる」をモットーに、デザイン提案から販路の開拓まで一貫して請け負っている。おもな仕事に、山形の月山緞通とのコラボレートによるマットシリーズ、新潟の伝統工芸品シナ織りのバッグなど。伝統産業と「いま」を結び、使い手へと商品を届けている。著書に『エフスタイルの仕事』など。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エフスタイル","offers":[{"title":"（小）","offer_id":45478507216953,"sku":"K135-00197-S","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"（大）","offer_id":45478507249721,"sku":"K135-00197-L","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0112\/7517\/3945\/files\/K135-00197-_3.jpg?v=1771312162"}],"url":"https:\/\/store-kurasukoto.pro\/collections\/fstyle-kitchen.oembed","provider":"くらすこと公式オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}